第3760回 折角、親からもらった命の寿命が尽きるまで継続する目的なら営業マンは、その可能性は自分で作り出すことができ、ワクワクが止まらないな。というのも...!!(2026.01.02.金)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年1月2日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3760日目、私がfacebookに書いた言葉
から
ひとつは
"営業自体がとにかく好き"
というタイプ。
とありました。
私の場合は、工務と比較すると
営業の方がリスクは伴いますが、可能性はある。
と思えます。
工務は与えられた条件下の中で、
原価率というルールに最も絞られ、
毎回結果を残さなくてはならない。
因みに原価率の悪いのは、
本来であれば、
営業が追加工事費をもらわなくてはならない工事なのに
上手く言いくるめられて原価率が悪くなる時もあります。
契約金額が全部回収できないときは
営業の責任で責任逃れできませんでしたが
原価率が悪いのは、それを見抜けない担当した工務のせいだ。
というのが
私がお世話になったハウスメーカーのルールでした。
それから工務の場合は、日々、時間を作っては、
原価率がよくなるようにメーカーさんや問屋さんを含めて
商談を重ねなければなりません。
しかし、たまに原価率が下がることになっても
雀の涙程度で割に合わず、
今でいうところのタイパがかなり悪い業種でした。
先ほどもお書きしましたが、
営業の場合、もしも、契約に今月至らなかったなら、
というリスクは伴いますが、
営業に出かけたら、自分の時間をコントロールすることはできました。
もともと営業センスはなくても
私はこのちょっとだけ自由なのが私好みなのでした。
好きだから
「工夫してもっと結果を出そう」
と自然に思える。
とありましたが
結果を出す前提で、
「工夫してもっと自分が自由に使える時間を作り出そう」
という発想でした。
そうすると、
シンプルに
「お客様に必要とされることが、一番の早道かもしれない。」
というのが私の「こうなりたい」という目的になりました。
今日のお題は
「トップ営業スタッフの2つのタイプ」
です。
今でも変わりませんが、
営業とは、バクチうちみたいな職種だな。
です。
100%契約に持っていくなんてことは、あり得ませんが、
成約率を上げるやり方は存在するな。
というのが私の営業マンとしての嗅覚です。
よって、
・営業自体がとにかく好き
・目的がはっきりしている
は私の場合は当てはまりません。
でも、折角、親からもらった命の寿命が尽きるまで継続する目的なら
営業マンは、その可能性は自分で作り出すことができ、
ワクワクが止まらないな。
というのも私の本心です。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年1月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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