第3783回 言葉ではなくて、数字で結果をくださった方に、たとえ、人前で、どんなに悪く響く罵声を浴びせられたとしても、絶対に逆らえないのが私の性格で...!!(2026.01.25.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年1月25日のテーマは

~"お客様のため"→"お客様のお陰で"と変えてみる~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3783日目、私がfacebookに書いた言葉
から

元来私は、

「お客様のために・・・」

というのが嫌いです。

俺がここまでやっているのに・・・

という、いかにも厚かましくて、恩着せがましく
自分勝手の発想のように思えてしまうからです。

それに、お客様のためにとは言っているものの、
自分第一主義のためにやっているようにしか思えないからです。

ひとのため

という言葉を漢字に直すと「偽」となりは、

「偽」の意味ですぐに頭の中に浮かぶことは、

いつわり(偽り)、あざむく(欺く)、うそ(嘘)、にせもの(偽物)等です。

極端な話「お客様のために・・・」なんて表現は用いず
「自分のために・・・」と先に言った方が
私にはまだ潔く感じてしまうのです。

今日のお題は
「『お客様のため』→『お客様のお陰で』と変えてみる」
です。

話の展開は変わりますが、

「お客様のお陰で・・・」は、
口に「ありがとう」という言葉はでてこないものの

私の行動やしぐさには素直に出てしまうのです。

それも永遠に現れてしまいます。

私は、仕事を通して自分の手元に残ったお金を記録しています。

というか経営していれば
帳簿を付けることは当たり前のことです。

そして、その額がプラスに転じている方には永遠に逆らえないのです。

因みに逆もあり、感情的なクレームの繰り返しで、
マイナスに転じているお客様も中にはいます。

その場合は、たとえ、お仕事の話がその後に出ても
一切、タッチしません。

触れなければ、嫌な思いに巻き込まれることもないな。
目先のお金に振り回される人生経験はもうごめんだな。

が私の本心です。

言葉ではなくて、数字で結果をくださった方に
たとえ、人前で、どんなに悪く響く罵声を浴びせられたとしても
絶対に逆らえないのが私の性格です。

それが口にはしませんが、

私の「お客様のお陰で・・・」の正体で
結果として、私の行動やしぐさに自然と現れてしまうのです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年1月25日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025012501

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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