第3736回 限りある時間の密度を濃くして対応すると、長い時間、接していたように感じることができるな。で...!!(2025.12.09.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2024年12月9日のテーマは

~大切な人との時間は短くてもじっくり味わう~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3736日目、私がfacebookに書いた言葉
から

歳をとって、様々な経験を積み重ねてきたからかもしれませんが、

私は誰と会う時でも、

会うのは、これが最後になるかもしれない。

と自然に思うようになりました。

こうなると、会っている時間のコミュニケーションは
悔いは残したくないな。

とも勝手に思ってしまうものです。

何が自分の中に起こるのか?

というと、記憶のギアがもう一段階シフトアップし、
記憶の彼方に放り込まれないように
近くに留めておこうとするのです。

それでも、他の記憶が上書きして
忘れてしまいそうになりますが、

何か、自分の身に火の粉がふりかかりそうなことが近づいているかもしれないな。

と直感すると
すぐに復活して対応するのが私の記憶の特徴です。

「これ大好きだからじっくり味わうんだ」

とありましたが、

「じっくりと記憶に留めるんだ。」

という意識が私には働きます。

今日のお題は
「大切な人との時間は短くてもじっくり味わう」
です。

私事で申し訳ございませんが、

私の母親が寝たきりとなり、
病院から介護施設に入居して丸2年以上たちました。

その時から右半身は動きませんでしたが、
左も人差し指と親指以外は固まって動かなくなってきました。

足の筋肉も衰え、私の腕と同じ太さになってきています。

いつ、お別れが来ても仕方ないな。

という覚悟も決まっています。

月一回15分の面接時間を私は、1時間、
一緒にいたように感じるようになってしまいました。

限りある時間の密度を濃くして対応すると
長い時間、接していたように感じることができるな。

で今の私は誰とでも接するようになりました。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年12月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2024120901

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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