第3958回 今まで生きてきた自分自身を信じ切り、自分の中から今の問題から抜け出す突破口を見つけて・・・!!(2026.07.19.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年7月19日のテーマは

~"結果が出てきたときにやっていたこと"を思い出す~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3958日目、私がfacebookに書いた言葉から

結果が出ると口先では、社交辞令で

「たまたまですよ」

と私もよく口にすることがありますが

これは無意識的に出る言葉であって、深い意味はないな。

と自分では思っています。

しかし、そのあと、

なぜの自分で望んでいる結果に結び付いたのだろう?

と一人になったときに振り返ってみると
明らかに、体の中にしみこんでいることが基盤となり

「たまたま」ではなくて、
今までの過去の経験の中から結果に結び付いているな。

ということに気づき、

忘れていたことを意識的によみがえらせ
大事に行動するようになります。

ダメになったら、また全く経験の中にもなかった
新しいことを取り入れて結果に結び付ける方もいらっしゃいますが、

よくよく長い目で客観的に観察していると、

そのやり方で、長続きしている人はいないな。

となっているのが私の過去の人生経験です。

そして、華やかや華麗と呼ばれるような生き方をしている人ではなくて

地に這いつくばって
自分の二本の足で踏ん張って立ち
何とか人生をつないで生き続けた人のほうが、
底力と呼ばれる力は自然と身についているな。

と私は感じてしまうのです。

要は、その這いつくばって生きてきた経験があれば、

現代でも通用するように自分の力で応用して進化させ

「0更新」が続かないように
何とか食いつないで生きている人はいるな。

私はこんな生き方をしている方に魅力を感じてしまうのです。

今日のお題は
「『結果が出てきたときにやっていたこと』を思い出す」
です。

建築士の今の私は

建築士の試験に臨んだ時のように

一つ一つの基本を思い出し、
実際に今の法律や構造計算等に
どう適合しているのか?

ということに照らし合わせ、

さらには、自分自身の能力も
適合できるような状態になっているのか?

を確認しながら今を生きています。

2025年4月以降、
特にリフォームの仕事につながる話は増える傾向にありますが、
同時に断らなければならないケースも同じくらい増えています。

原因は

実際に今の法律や構造計算等に
どう適合しているのか?

に照らし合わせた時に違反建築物になってしまうな。

ということが、今の私には見えてしまうのです。

仕事が欲しいからと言って、
食いついてしまえば、
法に触れ、間違いなくのちに裁かれます。

わかっているのにやってしまえば、
自分の人生に汚点を残し
自分自身が一番悔いることも知っています。

過失とは違い、違反建築物になることを知っていて
やる気でやっているのとでは
まるで意味合いが違うな。

というのが私という人間の常識感覚です。

継続は力なり

という言葉がありますが、

それは、あくまでも、自分の心と素直に向かい合い、

クリアでなければならないな。

という意味だな。

です。

あまり人のことは気にしませんが、

今の自分を誰かが外から見た時、

私の瞳の奥は輝いて見えるのか?

それとも、かすんで暗く見えてしまうのか?

ということをもう一人の私は反射的に必ず見てしまいます。

正々堂々と戦うことが必ずしも勝ちにつながるとは限らず
逆に正々堂々で戦って
最後の最後で負けを食らってしまうことがほとんどです。

でも、数少ない勝ちにつながったとき、

正々堂々と戦った自分に対して、
私は素直にエールを送ることができ、
次も、正々堂々と戦うことに何の疑念もなく
戦いに臨むことができます。

自分の中に対して素直な心で生き続けることが一番だな。

です。

でも、現実は、望んでいる結果に至らず、
心が砕けて
弱音を吐き続ける時期もありますが、

今まで生きてきた自分自身を信じ切り
自分の中から今の問題から抜け出す突破口を見つけて
望んでいる結果に結び付けるのが

長続きするノウハウに進化させる秘訣かもしれないな。

とおバカさんで、さらに頭の中が堅物で
今の時代に合わないかっこ悪い生き方かもしれませんが、

私はそうやって地面に這いつくばって生き

自分の心と向かい合った時に
素直に受け入れられる生き方を選んで今を生きています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年7月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025071901

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

2026-07-18 11:55:00


第3923回 一文字を丁寧に書けば、書くスピードは遅くなりますが、字の美しさと精度は上がり二文字目以降も、丁寧な字で書き続けることができ...!!(2026.06.14.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月14日のテーマは

~今日やる仕事を"スタートの1分"最大集中してみる~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3923日目、私がfacebookに書いた言葉から

私の場合、老眼の進行とともに、
本の字は何か虫がいるみたいなことはわかりますが、
どんどんぼやけるばかりで、
自分で紙に書く時の字も大きくなるばかりです。

主な原因は、CADで図面を仕上げるようになってからことです。

わからない方もいらっしゃるとは思いますが、

今のコピー機ではなくて、青焼きで印刷するときの
青焼き用の感光紙を製図版に固定して書いていた
超がつくくらいのアナログ時代には
全然感じないことでした。

コンピューターの処理能力の向上と共に
構造計算の精度が確実な今の時代
流石に「手計算」で紙に記したりすれば、

自分の数字のミスを裸眼で100パーセント見つけ出して
修正することは困難で現実味がなく

計算に必要な入力の数字さえ間違えなければ、
まず、だれが数字を入力しても同じ答えになるのが今のCAD時代で
アナログに後ろ髪を引かれる思いはあっても
CADを使ってやる図面にシフトしたのが約20年前です。

その代償として私が失ったのは、小学生の時以来
視力の検査では両目とも確実に1.5見えていた視力の数字が
どんどん悪化するばかりですが、

これは受け入れなければならないことで、
これ以上、目の筋力の老化を防ぐには
図面を仕上げる仕事から退くしかないな。

と覚悟を決め

外注せずに
自分の脳を使い、現役の設計士を続けています。

私の本質は、楽をする自分を作りたくない。

という意思がよく働きます。

図面を仕上げて飯を食っている以上

何よりも優先しなければならず、
その一番の犠牲が人間の五感で
一番重要とされる目の感覚だな。

です。

今日のお題は
「今日やる仕事を『スタートの1分』最大集中してみる」
です。

話を戻しますが、

ビジネスホテルのチェックインするときを代表されるように
自分の手書きで自分の名前や住所等を記さなければならい場面は
必ずやってきます。

その欄がさらに小さいと、苦痛でたまりませんが、

旅館業法では、

旅館等の営業者に対し、宿泊者名簿を備え、宿泊者の氏名、住所、連絡先、その他厚生労働省令で定める事項を記載することを義務づけられているルールに背くことはできないな。

というのも私の本質です。

その時です。

私が意識することは、第一文字目を丁寧に書く意識です。

一文字を丁寧に書けば、書くスピードは遅くなりますが、
字の美しさと精度は上がり
二文字目以降も、丁寧な字で書き続けることができるのです。

字を書くときに限らず、何かに入るとき、
雑に入らず、丁寧に入る。

これを意識していれば、忙しさが重なった時でも

あそこは雑に入って失敗してしまったな。

という数を大幅に減らすことができるな。

というのも私の経験から出る今の私の感性です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061401

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3922回 自分で決めた小さなリスクに立ち向かい続け、死ぬまで自分の人生を面白くしたいな。と...!!(2026.06.13.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月13日のテーマは

~辞めてから後悔しないために現役時代を存分に楽しむ~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3922日目、私がfacebookに書いた言葉から

世の中には、一度試験にパスできれば
よっぽどの犯罪行為でも侵さない限り,
定年まで、勤め上げることができる公務員さん
という職業があり、その後、死ぬまで、
結構高額な安定した年金額が受け取れます。

その道を選択することは、
とても、理にかなっているな。

と思う自分もいますが、

でも、実際の私は、刺激を求め続ける道を選んで生きてきました。

現実は、波乱万丈の人生となり、

いい時もあれば、悪い時もあります。

私の経験で語るとすれば、むしろ、悪い時のほうが断然に多いな。

という印象が残っています。

ただし、世の中は、年々、年金の額だけでは生活できない流れになってきています。

それで、公務員さんの天下り先が増える傾向にあるのも
ルールを作ことができる公務員の方たちの知恵なんだ。

ということも、察することができるようになれる歳になってきました。

刺激を求め続ける道を選んで生きてきた私は、

貰える年金額で
死ぬまで世の中に迷惑をかけず、生きることはできません。

でも、最近、年金額はひびたる額かもしれませんが、
自分に世の中に必要とされている技術が備わっていることに気づきました。

それは、木造の住宅の構造計算でコストダウンを図る技術です。

構造計算自体の技術は訓練すれば、できるようになりますが
法適合を満たしてコストダウンを図る技術は
誰それ簡単には身につかず、年数と生きた使える経験が不可欠です。

生きた使える経験というのが「みそ」で

「自分でこれが限界だな。」と自分で決めるまで、仕事として続けられることに

最近気づきました。

もちろん、これは、住宅業界の場合、
B to Cの元請けもありますが、
B to Bでも成立するのです。

また年を取ってきた私の本音では、
元受け工事で大規模に経営していくよりも
コジンマリとした自分ひとりで完結できる
小さな経営スタイルにあこがれを感じる歳にもなってきました。

今日のお題は
「辞めてから後悔しないために現役時代を存分に楽しむ」
です。

公務員さんの定年みたいに
人から決められるのではなくて
世の中に必要とされる技術を身に着けていれば、
定年は自分で決められる方が私向きだな。

そうすれば、自分でノルマも決められるな。

です。

いずれにせよ、生きていればあと数年で還暦を迎える私にとって、
日本人の平均寿命で行くと、私の寿命はあと20年くらい、
長く生きられたとしもあと30年くらいが限界だな。

です。

また心臓に疾患を持っている私は、
心臓が止まっていて明日、目が覚めない可能性だって、

同年代の健康な人に比べれば、死に至る確率は高いな。

です。

人里にクマが出没し、冬眠もしなくなった。

というのが、

ド田舎に住んでいる私の常識になってきましたが、

クマだって、生きていくために必要な分だけ、
自分のえさを獲得できなくなってしまったら、死んでしまうのです。

同じ動物である人間だって同じことだな。

です。

それに私の本音を語れば、「100歳を超えてまで生きたい」
とも私個人ではまったく思っていません。

自分が生きていくために刺激を求めるほうが、やっぱり、私向きで、
破滅に直結するような大きなリスクに立ち向かうことはしませんが、
自分で決めた小さなリスクに立ち向かい続け、
死ぬまで自分の人生を面白くしたいな。

と思って今を生きています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061301

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3921回 性能は、明らかに数学の次元ですが、家計に直接かかわるお金は小学生低学年の算数で間違いなく明確にでき...!!(2026.06.12.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月12日のテーマは

~性能ではなく"その商品を使って自分がどうなるか?"に興味がある~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3921日目、私がfacebookに書いた言葉から

「その商品を使って自分がどうなるか?」

とありました。

私の場合は、ちょっと言葉が違って、

「その商品を使って自分はどうなったのか?」

という現在進行形ではなくて過去形にフォーカスします。

例えば、私の業界では

1997年に京都市で開かれた京都議定書に基づき、住宅業界にも省エネ性能が求められるように移行してきています。

2030年に建てられる住宅はZEH(Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略)仕様が当たり前になるというのが、今の住宅業界の流れです。

それに基づき、UA値はいくら?とか、C値がいくら?

という数値をSNS等で目にすることがありますが、

でもそれって、私の生活にどう関係しているのか?

と、イマイチ見えてこず、実感がわかないな。

というのも建築士という専門家で
お恥ずかしい話ではありますが、

素直に出る私の言葉です。

でも、私でもわかるのは光熱費データの推移です。

例えば、電気代は1年前と比較していくらになったのか?

は請求書をスマホに残しておけば、比較できます。

でも、最近、もうちょっとファクターを入れて検討しています。

それは電気使用量を表す「kWh(キロワットアワー)」
の数値です。

最近の面白い傾向は、支払う電気料金は増える傾向にあるのに
電気使用量を表す「kWh(キロワットアワー)」は明らかに減る傾向にあるのです。

そして、家の規模と家族構成、住んでいる年代の変化によっても変わるな。

です。

UA値は専門家なので私個人で計算して算出できますが、
光熱費は家族構成によって変わるのが当たり前だな。

です。

これを月1000円の商品券で、1年更新の契約で
協力してくださるOBのお客様に毎月送ってきてもらっています。

そして、何よりも大事なのは、

一体総額いくらで、家づくりして
固定金利で組んだ住宅ローンの総額の利息はいくらになったのか?

です。

今日のお題は
「性能ではなく『その商品を使って自分がどうなるか?』に興味がある」
です。

もっと家づくりの省エネ性能にお金をたくさんつぎ込めば
もっともっといい数値にでることはわかっていますが、

実際に数字で目の当たりにする
今現在の「費用対効果」は絶対に外せないな。

で、実際に
「私からお客様が家を買ったら、お金の流れはこうなった。」
が私の大事なポイントなのです。

性能は、明らかに数学の次元ですが、
家計に直接かかわるお金は小学生低学年の算数で
間違いなく明確にできます。

こんなことから、私が自分で設計し、工事した住宅の数値は

「どうなるのか?」

ではなくて「実際にどうなったのか?」

と過去形で数値を並べていけば、簡単にわかってしまうな。

です。

こんな実験値と経験値のもと、

未来に向けていろんな対策を打って実験し、
やはり、その結果、どうなったのか?

が、たとえ、悲しい結果になったとしても
また望んだ結果が出るように未来を変えていくことはできるな。

で私の人生はサイクルしています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061201

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3920回 1つ1つ丁寧に対応することは、私にとって、駆け出しのころの自分を思い出させてくれ...!!(2026.06.11.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月11日のテーマは

~結果を出している人は1つ1つの動作が丁寧~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3920日目、私がfacebookに書いた言葉から

タブレット注文が増えた

とありました。

店側の店員さんがいちいち注文を取って回るよりはいいことだな。

と私はとらえます。

タブレット注文がない時代、

たまたま同じ店員さんに注文するとき、

私の席とちょっとした時間差があり、
隣の席の人がちょっと前に何を注文したのか?

勝手に私の耳に入ってくることがよくあります。

注文した料理が注文した順番の通り席に運ばれてくると

「注文したのと違う」なんてクレームがあり、
それを隣の席で聞いていた私は、

何言ってんだ。このお客さん、
店員さんの対応のほうが間違っていないだろう。

という場面によく遭遇する機会があります。

せっかく楽しい食事の時間に来ているのに
楽しくない場面に巻き込まれてしまった。

になってしまうのです。

食事を楽しむ時間が進めば忘れてしまうことですが、

食事の最初の間、ちょっと「イラっと」を引きずるのです。

タブレット注文はこの私の「イラっと」をなくしてくれたな。

です。

ただ、私自身がタブレットを通して
料理を注文するときに、間違って注文してはいけないな。

というプレッシャーがかかるのも事実ではありますが...

根っからの古い営業マン気質が身についてしまっている私は、
その瞬間だけかもしれませんが、
初めて出会う店員さんとコミュニケーションを感じながら
アナログで料理を注文する方が好きです。

それに、間違った料理が来ても
私の料理の注文の伝え方が悪かったな。

と認めることができ、

高級レストランではないし
居酒屋さんの料金ならば、
間違った料理の代金は私の授業料だな。

と思うのが私の自然のスタイルです。

その店員さんの一人は
"すごく感じがいい"
という雰囲気の人。

とありましたが、

こんな店員さんに出会えたら、

超ラッキーで儲けものだな。

と私の心はなってしまいます。

そして、そんな店員さんの私の感じる共通点は

新人さんであわてるそぶりが入るときもありますが、

自分自身で「1つ1つの動作が丁寧」
に戻そうとしている
初々しい雰囲気が伝わってくるのも私の醍醐味で

自分の新人営業マン時代を思い出してしまいます。

今日のお題は
「結果を出している人は1つ1つの動作が丁寧」
です。

ちょっと意地悪なお客様もいらっしゃって
知っている中途半端な知識で
私を試そうとします。

今の私ならば、法律に従ってすぐに返し技で返すことができますが、
新人の時はできないのが私の実力でした。

一番まずいやり方は、ただの負けず嫌いが先行し、

ちょっと意地悪なお客様の挑発に乗ってしまうことだな。

でした。

そして、わからないことはいつまで答えをお持ちします。

それでもよろしいでしょうか?

と伝えきることができるのが勝負の分かれ目になるな。

と気づいてからは、背伸びをして答えるのをやめました。

そしたら、ちょっと意地悪なお客様がおりてきて
それならば、こいつは正直者だ。と判断してくれ、

本題に突入しよう。
という自然体で接する流れになりました。

1つ1つ丁寧に対応することは、
私にとって、駆け出しのころの自分を思い出させてくれるのです。

知ったかぶりをせずに、自分で分からなかったり、
できないことは素直に認めることができる人が

小手先の上目線で向かってくる人よりも
最後は信頼・信用を手にして契約に結び付いてしまうな。

です。

昨日の引き続きになってしまいますが、

攻めダルマで来る人の将棋の仕掛けに対して
一つ一つ丁寧に受けを間違えなければ、
いずれ相手の方は次の一手がなくなり、
私のほうに勝つチャンスの流れが巡ってきて
勝利を手にすることができるな。

です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月11日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061101

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3919回 むしろ、普段は私に対して厳しい接し方をしてきますが、どこかに愛情を感じる方を選択し、その後、「信じる」という風になり...!!(2026.06.10.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月10日のテーマは

~どんな状況でも「どうやったら味方にできるか」と考える~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3919日目、私がfacebookに書いた言葉から

「どうやったら味方にできるか」

という発想はいかにも、島国の中で暮らす日本人的な発想だな。

です。

日本の将棋のルールは独特で

今まで相手の王将の言いなりに動いていた敵駒を
すぐに味方の駒として使え、
それまで主だった相手の王将あるいは、玉将を詰ますゲームです。

同じようなゲームで欧米のチェスがありますが、
少々ルールが違います。

ポーンがあり、
日本の将棋の「歩兵(ふひょう)」に似ていますが、

ポーンは8段目まで進むと、
キング以外の好きな駒に昇格することができます。

一番弱いポーンが一番強いクイーンに昇格することもできる点で
これがチェスの面白さですが、

絶対に敵の駒を味方することはできないのです。

特に日本の戦国時代は、
歴史上よくピックアップされますが、
この動きが激しくなっています。

敵の大将とその子孫になる男子は首をはねられて
この世に男系の子孫を残すことは許されませんが、

その相手の大将に仕えた家臣たちは
主人に対して律儀な心があると見なされれば、

そのまま引き抜かれ
自分の家臣として使うことはよくあったことです。

長い江戸時代を築いた徳川家の徳川家康が

滅んだ武田家の優秀な家臣たちに対し、

納めていた領地を安堵する代わりに
徳川家に仕官することを誓った起請文(きしょうもん)を書かせたうえで、
家臣に取り立てた。

という歴史の流れを私が知ったときは

すごいな。

だから徳川時代は長く続いたんだな。

と腑に落ちました。

ちなみに起請文(きしょうもん)の定義は、

神仏に誓いを立て、もしその誓いが偽りであったり、破られたりした場合に、
神仏の罰を受けることを誓約した文書。

と、ネット上には記されています。

今日のお題は
「どんな状況でも『どうやったら味方にできるか』と考える」
です。

世の中には敵か味方しか存在せず、
自分が生き抜くにはそれを見極める洞察力が経営には必要だな。

というのが私の実体験です。

そして、

「敵は味方のふりをする」ということも頭の中に置くようになりました。

そのポイントは、意外にも、厳しい接し方を普段の私に対して続けてきますが、
どうしても困っているときだけは、
少しだけではあるけれども手を差し伸べてくれる「愛」を感じるのです。

逆に、普段、私に対してフレンドリーであるかのように接してくれていますが
窮地に私が追い込まれると、
いわゆる「知らんぷり」につながる行動に代わるのです。

今の「人は褒めて育てる」というやり方には反しているかもしれませんが、

歳をとるにつれて、どんどん古い考え方の人間に属していく私は

「人は褒めて育てる」というやり方は
「敵は味方のふりをする」に結び付いていってしまうのです。

私の意に反することでも、私が間違った道を選択しそうになる時は、
裸の王様に出てくる「王様、裸だよ」という子供のように
スパッと真実を直球で指摘してくれる人を

その一瞬は、イラっとするかもしれませんが、
私は冷静に立ち戻って、素直に指摘されたことを

「一理あるな」となぞって、
やってみる人間に今はなりました。

人を信じ切って失敗した経験を多々持つ私には
「どうやったら味方にできるか」という時のファクターとして
「敵は味方のふりをする」は取り除くことはできず、

むしろ、普段は私に対して厳しい接し方をしてきますが、
どこかに愛情を感じる方を選択し
その後、「信じる」という風になりました。

だから私は「おべっか」を直感してしまうような
相手の行動は拒否反応を示し、
即座、「嫌い」に分類するようにもなってしまいました。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061001

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3918回 私の場合、グレーは存在せず、「白」か「黒」か?瞬時に見極め、それで自分の道を定めていく人生を歩み続け...!!(2026.06.09.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月9日のテーマは

~"どちらでもない事をどう捉えるか?"が重要~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3918日目、私がfacebookに書いた言葉から

私の人生経験では、

「ネガティブなことばかりの連続だな。」

「もともとがポジティブなんてことなんてあったかな?」

です。

でも、

「ネガティブに押しつぶされてしまう人生なんて歩みたくないな。」

で私は生きてきました。

そうするとどうするのか?

というと

「自分の人生は自分自身で工夫して面白くするしかないな。」

でした。

面白くするためにやったことは、

ネガティブに気づいたら、後回しにせずに
その瞬間からすぐに自分の感性で
素直に感じることができる
ポジティブ状態にどんどん変換していくことだな。

でした。

そしてたどり着いたのが、

たまたま天からもらった運は当てにしないで儲けもの

と思い、

小さな運かもしれませんが、自分自身で作り上げた運は
誰にも奪われない自分だけの運で
それが今の自分の実力だ。

になりました。

"どちらでもない事をどう捉えるか?"
が重要になってくる。

とありましたが、

これ自体が無理かもしれないな。

が私の感性です。

私は住宅という3次元空間を作り上げ
報酬を得て生計を立ててきました。

景気が良かった秋田県時代、

信じられないかもしれませんが、

住宅ローンに頼って家づくりをする。

なんて発想のお客様はおらず、

むしろ、お金を借りて家づくりすることは恥ずかしいことで、
現金で家づくりをするのが当たり前だ。

という風に駆け出しの営業マンの私には、伝わってきました。

そして、

お金は出すから、隣の家よりもいい家を作ってくれよ。

とよく言われたものです。

意外とその頃は家を建ててしまえば、自分のやりたい大事業は終わり、

その後は惰性で生きていっても
不自由しないくらいの資金力の現実を
自分自身で常に把握していました。

ところが今は住宅ローンで家つくりする方が増えたせいなのか。

あるいは、最後の責任は取ってくれないのに、

家を売った後のお客様のことなんてどうでもよく、
家を売りたいだけが目的の営業マンの言うことをそのまま鵜呑みにし、

どこで家を建てても一緒という考え方の方が増え、

家を建てて住んだ後、お金のことで、悩み始める現実を目の当たりにする。

という方が増えてきました。

最悪は、何千万円もかけて建てた家を固定資産税の評価額以下で手放し
手元にはその差額分の不良債権のマイナスのお金分だけが残ってしまった。

なんて話が伝わってきます。

そして面白いのは、周りから、住宅ローの返済額が増えて困っている。

という話が伝わってきますが、

うちはいつから返済額が上がるの?

となるのです。

いつも決まって言う私の返す言葉は

固定金利で住宅ローンを組んでいるので、
最後まで返済額は毎月同じで変わりませんよ。

というと

返済額が増えなくてよかった。

という落ちになるのです。

お金に固そうで、返済額が変わらないローン計画を組んでいるのに
周りから聞こえてくる声が、それさえ、忘れてさせてしまっているな。

とよく私は感じてしまいます。

今日のお題は
「『どちらでもない事をどう捉えるか?』が重要」
です。

「『どちらでもない事をどう捉えるか?』が重要」
はおそらく変わらないことですが、

住宅ローンに頼って家づくりする方の感覚で

お金の流れに対して「どちらでもない事」と
とらえる方が増える傾向にあるのはどうも事実のようです。

でも、家を持った後は、どうしようもないことで、

借りたお金は金消契約で約束を交わした利息をプラスして
完済するのか!!

あるいは、もっとキツい言い方になってしまいますが、

裁判所で自己破産を認めてもらうしかないのにな。

です。

私の場合、「グレー」は存在せず、「白」か「黒」か?瞬時に見極め、
それで自分の道を定めていく人生を歩み続けてきました。

今後もその生き方は変わらないな。

です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025060901

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第3917回 壁にぶち当たったら、戻る場所も特定できて、さらに楽に問題を解決できるのにな。が...!!(2026.06.08.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月8日のテーマは

~何気なく行動するのではなくしっかり選択する~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3917日目、私がfacebookに書いた言葉から

変な話になってしまいますが、

「選択肢がなければいいな。」

とよく思ってしまう人間です。

外食するときも、
レストランよりもできるだけメニューの近い専門店のほうがいいな。

というタイプで

実際にメニューを見ても最初に目に入ったせいぜい3つぐらいの中から
素早くメニューを選択するか。

店のメニューがわかっているときは
メニュー表などに目を通さず、

コップに水を入れて持ってきてくれたら、

指で「これ」とメニューを示すか、○○を注文します。

とすぐお店の人に伝えるタイプです。

また洋服も種類はあっても、結局はいつも同じ洋服にしてしまうのも
私の傾向で、同じの洋服がでも、たくさん並んでいれば、
私は満足してしまうタイプです。

こんなこともあり、選択する数が多いと
もともとキャパシティーがないと思っている
私の脳はすぐにキャパシティーの限界に達して悲鳴を上げてしまいます。

選択に自分の貴重な時間を使ったことに対しても
後々、後悔する傾向に私はあります。

でも、なのです。

私の本業に関連する法令集が年々、分厚くなるばかりです。

どの法律をつないくと
コストが一番下がり、
安くお客様に提供できるのか?

ばかり追い求めるのが私の常です。

エクセルの応用で、私が関数を入れる公式を入れれば、
それですべて正確無比にコンピューターが計算してくれ、

間違っているとすれば、
それは、私の入れた関数の公式が間違っているのか?

ただ単に初期数字の入れ間違いが原因です。

法令集は分厚くなるばかりですが、

専門的なことをお書きすると

建築基準法施行令第38条第4項の

前2 項の規定は、建築物の基礎について国土交通大臣が定める基準に従った構造計算によって構造上安全であることが確かめられた場合においては、適用しない。

とあり、

これ関連している告示関係もすべて構造計算のほうが上となり、
私は構造計算したほうが

どこに何が書いてあるのか。

の法令集の中身を覚えておくよりも
私にとってはメリットがあるのです。

ところが、審査する側は、構造計算書にはできれば触れたくなく、
法令集の告示に違反しているところばかり指摘してくるのが、
役所の方のメリットなのです。

いつもここで衝突してしまいますが、

本音を探ると
根底には、弁がたつ役所関係の人は
文化系を得意としている方が多く、
構造計算みたいな理系の人の絶対数はもともと少ないことだな。

と思って私の中では解決することにしています。

でも、本当は、構造計算の流れと公式さえ覚えていれば、
どんなことに対しても応用が利き、守備範囲も自然と広くなるのにな。

が私の本音です。

今日のお題は
「何気なく行動するのではなくしっかり選択する」
です。

選択すること自体がもともと嫌いな私は、

どうしてもという時は、
たとえ、初めはいばらの道を突き進むことになっても
「馬鹿の一つ覚え」
の道を選ぶのが私のパターンです。

様々なテクニックの知識や実働を増やすよりも
王道を突き進んだ方が、結局は楽になり、

壁にぶち当たったら、

戻る場所も特定できて
さらに楽に問題を解決できるのにな。

「どうしても選択しなければならない状態」
に追い込まれたときの私の傾向と対策です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025060801

の1つでした。


興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!