第3538回 すぐに成果の出る魔法なんてものは存在せず、自分自身で手を下し、記録を残した分だけしかクオリティは進化せず...!!(2025.05.25.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2024年5月25日のテーマは

~仕事のクオリティをどんどん向上させる方法~

でした。

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3538日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合の仕事のクオリティをあげるやり方として

「記録を残しておく」

ということが挙げられます。

今よりも20年以前は、お金もなく、確認申請等の図面は手書きのアナログでした。

今でも、手書きで申請用の図面を仕上げる必要が出てきたときでも
私は完成させることができますが、

おそらく見た目はきれいでクオリティは新鮮に見えても
構造計算等の内部は把握しきれていなく見えないクオリティは落ちるな。

です。

因みに建築士試験の設計製図の試験で用いることができる
製図板に水平線を引くための定規のみがついている
平行定規のついたA2 用(45 ㎝×60 ㎝程度)の製図板は

まだ捨てらずに手元にありますが、
大きな製図版はもう処分してありません。

20年ほど前に建築CADを導入してからは

スペースもいらず、「記録を残しておく」ができるようになり
重宝しています。

建築CADを導入してから、こなす棟数も
自分で設計できる物件内にとどめようという決め事も自分の中にあり、
外注したことはありません。

何が残るのかという

自分だけの記録とノウハウです。

まったく同じ図面はありませんが、
部分的にはこの物件にはあの時の図面の応用が利くな。

と勘が働くと

そのままコピーペーストしてきて必要な部分だけを切り抜くことができます。

そして、反転させたり、鏡のように左右入れ替えたりして使います。

そうするとどんどんクオリティは勝手に進化してまた記録として残り続けるのです。

今日のお題は
「仕事のクオリティをどんどん向上させる方法」
です。

私の経験による答えでは

自分で実際にやって記録を残している部分が直接クオリティに関係してくるな。

いくら頭の中で想像しても記憶は簡単にどこか彼方に行ってしまうな。

です。

そして、記録があればこそ、記憶は蘇るな。

ということもです。

すぐに成果の出る魔法なんてものは存在せず、
自分自身で手を下し、記録を残した分だけしかクオリティは進化せず、
向上していくこともないな。

というのが私の人生そのものだな。

です。

まったく違う話題になりますが、

私のこのブログのクオリティが落ちる時期は
ゴールデンウィークから夏至までです。

理由もわかっていても日が昇る時間が日ごとに早くなり、
目覚まし時計がなくても起こされてしまうからです。

今の時期は何とかブログに穴を開けないようにしよう。

という想いのみで2か月弱何とかブログを更新しています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年5月25日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3537回 たとえ、その月に契約が取れていない営業マンでも身を乗り出して参加したくなる会議じゃないといけないんじゃないかな。...!?(2025.05.24.土)

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2024年5月24日のテーマは

~会議では"問題のあるスキーム"を話し合う~

でした。

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3537日目、私がfacebookに書いた言葉
から

定例会議の中で無駄だな。

ということがハウスメーカー時代からありました。

それは、その場しのぎの会議で終わることです。

営業会議ならば、契約が取れていれば、何も言われず、
支店長はスッと素通り気味で対応し、

契約がなければ、雷なのに停滞してその営業マンのところで何度も落ち、
さらに嫌味も言われて、人間扱いされない。

ここまではそれで仕方ないな。と私は感じていました。

問題は、それで会議が終わってしまうことです。

こんなことなら、会議ではなくて
一人一人面談形式でやればいい事じゃないかな。

でも私の時代は
契約が取れない営業マンに対してはこう扱われる。

という見せしめの意味もあり、

こんな形態なんだな。

と思っていました。

その後の人生においてもこの傾向はあらゆる会議で続くな。

というのが私のイメージです。

私が思う会議とは、

線でつながっていないと望んでいる結果に到達しにくいな。

「」だけを抜粋すると

「この部分の確認作業がダブついている」
「では次からこのように簡略化していこう」

そして、

「このようにやってみたらすごく良かった」

もしくは、

「これは前に戻した方がいい」

というのがエンドレスで続くことが大事たな。

と私は感じるのです。

今日のお題は
「会議では『問題のあるスキーム』を話し合う」
です。

会議の目的とは、「問題があるスキーム」をあぶりだして
改善することにある。

が基本形ですが、

それが参加者全員に誰にでもすぐにできることではないから
エンドレスで続ける必要があるな。

というのが私の勝手な意見です。

会議も参加者全員が毎回、自然と身を乗り出すような
内容でなければ、時間だけが過ぎていくことになり、
「また、会議かよ。面倒くさいな。」になってしまうのだな。

です。

建て前で開催される会議ほどつまらない会議はなく、
たとえ、その月に契約が取れていない営業マンでも
身を乗り出して参加したくなる会議じゃないといけないんじゃないかな。

超が付くぐらい会議嫌いの私がつまらないな。

と、感じる会議に参加して思ってしまうことです。

会議も誰しもが望んでいる結果に結びつくように進化する必要があるな。

というのが私の勝手な思いです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3536回 当の昔に年金はもらいはじめているのに、義務教育を終えて、すぐにモノづくりの世界に入り、自分の職人道を追究している...!!(2025.05.23.金)

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2024年5月23日のテーマは

~若者に「オレが若いころは・・・」という話をしていないか?~

でした。

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3536日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「」だけを抜き出すと

「オレが若いころはパワハラなんて普通だったんだ」
「昔は"結果が出るまで帰ってくるな"と言われたものだよ」
「深夜の12時までサービス残業していた」

は作り話ではなくて、事実だな。

というのも私の経験です。

しかし、今となっては、これらの話題は

「笑い話」にしかならないな。

というのが私の回答です。

でも、人に押し付けることは絶対にしません。

なぜなら、これらのことによって、今の自分につながっているな。

というのも事実だからです。

大事なのは伝え方だと私は思って生きています。

「オレが若いころはパワハラなんて普通だったんだ」
「昔は"結果が出るまで帰ってくるな"と言われたものだよ」
「深夜の12時までサービス残業していた」

最初は私も真面目に受け止めていましたが、
耐えきれず、
右の耳から入り、すぐに左の耳から抜かすようにしていました。

でも代わりにしたのが、1日24時間という自分の使いつくし、
自分自身で望んでいる結果だけにフォーカスしました。

面白いことにこれは、
会社のみんなの望んでいる結果にもつながっている点です。

望んでいる結果を出し続けると
たまに、嫌味を言ってくる先輩営業マンの方もいらっしゃいましたが、

それには反応せずに、そんな時は
右の耳から入り、すぐに左の耳から抜かすようにしていました。

というわけで今の時代に合わせると

「オレが若いころは、嫌なことは右の耳から入り、すぐに左の耳から抜かしていた」

というような伝え方になります。

今日のお題は
「若者に『オレが若いころは・・・』という話をしていないか?」
です。

「オレが若いころは、嫌なことは右の耳から入り、すぐに左の耳から抜かしていた」

これをどう受け止めて行動するのか?

を見ていると若い人でも、

見込みのある人間なのか?

それとも、

これはダメかもしれないな。

が見えてきます。

現状のままの自分ではだめだ。

という意識がない人はそれまでの力しか得ず、
井の中に蛙になってしまう流れですが、

自分自身の力を増やしたいという気持ちがあれば、

「オレが若いころはパワハラなんて普通だったんだ」
「昔は"結果が出るまで帰ってくるな"と言われたものだよ」
「深夜の12時までサービス残業していた」

の中に隠されたヒントは

誰かの力を借りずに自分自身で見つけていくようになるな。

確かに数は少なくなってきていますが、

若い人にもいるな。

です。

「向上心」を持っている人間は結果も伴い
自分の力で、這い上がってくるし、

ただ給料だけもらっている人間は
それだけの人間だな。

ということだと私は思って生きていて
そこに私の時間は使わないことにしています。

それよりも当の昔に年金はもらいはじめているのに
義務教育を終えて、すぐにモノづくりの世界に入り
自分の職人道を追究して、おそらく自分の意思で引退を決めるときまで
現場で働いているあらゆる職人さんに私は魅力を感じ

私の生き方の「向上心」につなげています。


それでは、また明日。


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第3535回 お客様のペースに合わせてお客様の方から、私はどうも何でも知っているようだ。ならば...!!(2025.05.22.木)

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~すごい話をする前に"共通点でワンクッション"入れる~

でした。

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3535日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近、私は「共通点でワンクッション」で苦労するようになっています。

というのもお客様の言うとおりに家が建てられていて
明らかに法律や構造計算が無視されているのです。

例を挙げると

車庫等は残して家を増築したいという時です。

表現の仕方は悪いかもしれませんが、
まるまる車庫と家が一体化した建物ができると思っていらっしゃるのです。

事実そうやって増築を繰り返し家の大きさも
70坪を超えるほどになっているということです。

こんな場合、私は困ったな。

が先に来ます。

そして、いい加減な「共通点でワンクッション」になってしまうかもしれませんが、

その当時の法律ではそれで赦されていたかもしれませんが
今の法律ではそのままでは無理です。

という表現を用います。

そうすると勘のいいお客様は

今は、古い車庫と新しい家はくっつけて建てられないことになっているのですか?

と返ってきます。

ああ話がまとまらない方向に向いている。

と私は察するわけです。

そんなことはありませんが、

地震の影響で古い建物の影響により
新しい建物に被害を最小限にとどめるために

つなぎ廊下等を用いてそこで地震力を緩和するやり方は存在し
それだったら可能です。

と言って表情の変化を見て確認し

半信半疑だな。と受け止めたら、

今度は電車等の連結部分のことを例に挙げてお話しします。

そうするとどうやら私の言っていることは伝わるようです。

またリフォームは新築よりも安いという思い込みもあります。

しかし、家の大きさは把握できておらず、

70坪の全面リフォームでも
新築の23~24坪よりも安く上がると思っていらっしゃるのです。

さすがに手間賃は上がっていませんが、
それでも3倍の労動力と材料代はかかります。

ブランド志向が強い大手住宅会社さんならば、
新築の方がそれでも高い。

という場合もありますが、普通に考えたら

70坪の全面リフォームよりも
新築の23~24坪自由宅の方が安く上がる。

ということは理解できるでしょうか?

とお伝えしてみて
納得されているようなら、

リフォームでも6/1000の以上の傾きが柱・壁や床に
確認できれば建築基準法では危険な建物と判断され、

保険金をかけていても
天災ではなくて人災と判断され、
保険金が降りてこないケースも最近ではよくあります。

とウソを付けない私は口にしてしまいます。

今日のお題は
「すごい話をする前に『共通点でワンクッション』入れる」
です。

仕事関係の話をする際、
「私はアメリカで仕事をしていましてね」
と言い出した。

と冒頭にありました。

似た表現で
「私は一級建築士で建築に関係することはなんでも知っています」

といきなりお伝えしたら、今の時代では破談になります。

お客様のペースに合わせてお客様の方から

私はどうも何でも知っているようだ。

ならば、この点について深く聞いてみようと身を乗り出してきてくれるように

最初は控えめに映るように
私は自分自身を売るようにしています。


それでは、また明日。


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第3534回 その途方もない領域に踏み込んでいかなければ、結果には表れてこないな。というのが私の経験で...!!(2025.05.21.水)

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~本気で自分に向き合った時、解決の糸口が見える~

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ボトルネックについて
「まぁ、何とかなるでしょ」
と放置する。

もしくは
"意図的に見ないようにする"
としてしまう。

とありました。

住宅業界に限らず、これで会社を亡くした経営者を
数え切れないほど私は見てきました。

ここから得た私の教訓は

「まぁ、何とかなるでしょ」ではなくて

自分自身で気づいたことは

一つ一つ実践に取り入れてやってみる。

です。

人によっては、「悪あがき」にも見えて
その方の主観が入った助言をする方もいらっしゃいましたが、
それでは結果に現れず、

結局はやめるしかないな。

と言っていることと同じじゃないか。

と感じたことはすべて無視して生きてきました。

だって、どう転ぼうが、自分自身の力で立ちあがり
最後に責任を取ることからは逃れられないのです。

こんなことをお書きすると自画自賛に聞こえてしまうかもしれませんが、

私の本質は真面目そのものです。

そして、自分で美しくないな。

と感じることはやって生きてきていません。

まあそれで結果的に不器用な生き方を選択して今日まで生きてきましたが、
その生き方に後悔はなく、これからも変えるつもりはありません。

不器用ついでに、器用で結果を残し続ける方の傾向として

80点、90点を連発するのです。

いわゆる確率論で生きています。

しかしながら、自分が正解を導き出せなかった

残りの10点、20点は以外にもほったらかしの傾向があるな。

と気づきました。

最初は、わかりませんが、この10点、20点に
何もせずに積み重ねて生きているといつのまにか
手を付けられないほど大きくなるのです。

不器用な私が付け入るスキはここしか逆転のチャンスはないな。

です。

でも私の場合、よくて、70点で30点以上も向き合わなければなりません。

何が必要になるのか?

というと時間です。

しかもただのんべんだらりと過ごす時間ではなくて
問題解決に向けた集中力ビンビンの時間が必要だな。

でした。

そうすると疲れもすぐにピークが来ますが、
そこを乗り越えなければ、いつまでたっても逆転の時はやってこないのです。

今日のお題は
「本気で自分に向き合った時、解決の糸口が見える」
です。

不器用な私の場合は、

疲れて、意識がもうろうとした中から
解決の糸口が一瞬見えたかもしれないと感じた時に
残っている自分の余力を全部ぶつけるやり方です。

それでも負ける方か多いです。

でも確率は低いが全く勝てないわけでもないな。

というのが私の感覚です。

持って生まれた才能や育てられて来た環境により、
優等生は存在します。

しかし、僅かではありますが、優等生にも穴はあるな。

なのです。

もともと才能がなく逆転するとなれば、努力の桁数は
不器用も手伝って
一桁も、あるいは場合によっては二桁も違います。

でもその途方もない領域に踏み込んでいかなければ、
結果には表れてこないな。

というのが私の経験による答えです。


それでは、また明日。


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第3533回 「自分自身のどこに穴がある」ということを自分自身で発見して認めなければ、前へ進めず、結果として数字に表れてこない。で...!!(2025.05.20.火)

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~自分の弱点に気が付かない人は永遠に改善されない~

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一年前の話の内容で、自分の仕事に置き換えると

何度、住宅ローンに申し込んでも審査が通らない方がいるのと
ダブって私の目に写ってしまいました。

住宅ローンが通らない原因は、

自分の過去の人生において
お金に関して事故を起こしている
ことを忘れてしまっているのか?

それとも、犯罪につながりますが、

誰かに勝手に名義を使われている場合です。

事実、私のOBのお客様でも
お父さんが息子さんの名義を使って借金しており、
それを解決しない限り、住宅ローンは通らない。

ということが判明し、

慌てて、息子さんの名前を外してもらったことがありました。

最初、奥様が使ったのか?

と夫婦仲が険悪になったこともありましたが、
最後は「おやじ」が勝手に使っていた。
という笑い話の落ちになりました。

自分の弱点について
「全く気が付いていない」
という人も少なくない。

とありましたが、

誰かに隠れてやられてしまったことは記憶にないのが当たり前だな。

です。

しかし、その記録は残っていて
詳しくはお話しできませんが、
特定できるのが今の時代です。

話しは変わりますが、私もかつて軽い認知症にかかった時期があります。

原因は、ここでもよく出てきますが、
心不全により、脳への血流のめぐりが悪くなったことでした。

仕事をやっているときは完璧だな。

と何度も確認しながら仕事をしていますが、
抜けているところを後で発見するのです。

流石にその時はこんな単純なミスを繰り返すようであれば、
世の中に迷惑がかかるから、
引退しなければならないな。

という覚悟も芽生えました。

でもペースメーカーを体の中に植え込んでからは
無意識で抜けることがなくなりました。

ミスも認められるようになり仕事を続けています。

今日のお題は
「自分の弱点に気が付かない人は永遠に改善されない」
です。

住宅ローンも一緒で

自分とお金との付き合い方をきちんと認知していない方は
永遠に住宅ローン審査をパスできない。

ということです。

そして、最近、物価が高騰するようになってから、
明らかに住宅ローンの審査は厳しくなっているのが実情です。

お客様ばかりではなくて
住宅会社の過去の傾向も吟味されるようになった点です。

どうも、中間金をいただき、
建築途中で計画的に倒産する住宅会社が増えているようなのです。

これをやられたら、お金を貸す方はたまったもんじゃないな。

というのは、私にでも理解できます。

どんな仕事でも

努力しているのに、結果が数字に表れない。

これは、「自分自身のどこに穴がある」
ということを自分自身で発見して認めなければ、
前へ進めず、結果として数字に表れてこない。

特別なことではなくて、認知から逃げてはいけないな。

というのも私の人生の教訓です。


それでは、また明日。


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第3532回 私は「質素な生き方が私の性に合うな。」で、たんたんと生きることに喜びを感じ、無意識で「ニヤッとほくそ笑む」自分が好きで...!!(2025.05.19.月)

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~厳しい状況の時は笑顔ではなくニヤッとほくそ笑む~

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「ほくそ笑む」の意味がよく分からなかったので

ウェブ上で検索をかけ、GoogleのAI による概要出によると
意味は

物事がうまくいき満足して、一人ひそかに笑うことを意味します。
たとえば、「ヘソクリが順調に増えてほくそえむ」のように、
人には言えない喜びでひとり密かに笑う場合に使用されます。

とあり、私もよくやっているかもしれないな。

と感じました。

営業活動をしていれば
「今の状況は厳しいな」
という時がある。

とありました。

政府の見解ではインフレと判断されているようですが、

日本の2024年3月時点で
24ヶ月連続での前年比マイナスの推移となっている。

で生活はどんどん苦しくなってきているな。

という実感を持っています。

「物はどんどん高くなってきているが、変わらないのは手間賃だけ」
と最近の会話の中には当たり前のように出てきています。

買い物に行っても、
値下げシールが貼られる時間帯を狙ってきている人が増えているな。

と私は感じ取っていて

以前は私くらいしかいませんでしたが、
これが秋田の実質経済の本当の姿で
新築で柱建てされている現場もなかなか
目に入らなくなってきたのにもうなずけます。

今日のお題は
「厳しい状況の時は笑顔ではなくニヤッとほくそ笑む」
です。

そして、私は無意識で「ニヤッとほくそ笑む」を今やったな。

と気づくのです。

おそらくではありますが、

私だけではなくて、住宅業界は厳しい状況なんだな。

請負工事の途中で倒産する住宅会社が増えているのにもうなずけるな

です。

こんな時私が感じたことは住宅ローンの審査が通らなかったり
通るとしても時間が以前よりも倍以上かかるな。

という感覚です。

以前はお客様に融資会社がフォーカスしていましたが、
今はむしろ、工事途中で会社を倒産させてしまう住宅会社が増え、
工事会社の経営状態も融資会社のターゲットにあっているな。

です。

いいときもあれば、悪いときもある。

要はいいときに思い上がらずに
お金に対して謙虚に生きていれば、
お金は手元に残っていて悪いときに回せるな。

が私の経営感覚です。

おそらく、心臓に慢性の持病という爆弾を抱えて生きている私は
突然死の可能性がいつもあり、長生きはできないかもしれないな。

という覚悟は持ち続けてここ10年あまり生きてきました。

でも、気持ちは絶対死なないつもりで生きています。

私は質素な生き方が私の性に合うな。

たんたんと生きることに喜びを感じ、
無意識で「ニヤッとほくそ笑む」自分が好きです。


それでは、また明日。


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