第1095回 誰もいないところで私は自分自身のふがいなさにベクトルの先を自分に向けて、怒りのエネルギーを使って爆発させ、自分自身を進化させることに…!!(2018.09.16.日)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年9月16日のテーマは

~限られたエネルギーを怒りに使うのはもったいない~

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1095日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前ぐらいから、飲み会に出て
まったくお酒を飲まずに参加することを
自分で意識して増やしてきています。

大事な要件が終了すると
予定通り、懇親会に突入していくいつものことですが
一年前から私は、「棚から牡丹餅」ではありませんが、
その懇親会の会話に興味を持って接しています。

これは、お酒が入らないからできるという事もあります。

お酒が入らないと人の行動は、冷静に判断できます。

脱線しますが、お酒の入った自分が、
周りのお酒を飲まないで参加されている方から
こう見られていたのか?

という事も気づいてしまいました。

具体的には、会話の話題を初めに持ち出した方が、
本来、今の自分の実際の人生をどう過ごされているのか?

会話の内容やその話し方の口調から
どういう状況で過ごしているのかが伝わってきます。

お酒の力も借りているせいもあり、
その中に怒りが混じった会話が
必ずと言っていいほど出現します。

特にその会話の方以外の誰かが主語になり、
声のボリゥームを聞いて、
テンションが上がっているときは、
大小の違いはありますが

必ず、誰かのダメ出しを話題して
自分に注目を持ってこようとするときです。

私は、誰かのことを手玉に取って、
自分に注目をむかせようとする
会話のやり方が、最も嫌いです。

だから、すぐに感じてわかってしまいます。

こんな方の対策は、ちょっと聞いてやって
後はスルーして無視することです。

無視され続けるとドンドン、テンションが
下がっていくのが分かり
その席から、自分自身の意思で退場という流れになります。

昔のギャグであれば、「および出ない」というところです。

この話題は、他の方も聞いているので、
また、その方が帰った後、
その話題が、すぐに中心になりますが、
それも始まったら、すぐスルーです。

「負の連鎖」を私は、可能なかぎり
私は自分の中に入れないようにしています。

今の私は、誰かを悪く言うような話題で
会話が成立することを絶対に「良し」とできず、
拒否反応を示してしまいます。

やはりスルーが一番賢いやり方だ
と自分では思って実行しています。

今日のお題
「限られたエネルギーを怒りに使うのはもったいない」
です。

自分自身のことで、
絶対に良い結果に結び付く可能性がないことで
怒りのエネルギーを使うほどもったいないことはない
と私は思っています。

今の世の中の流れで、簡単には解決できないことで、
怒りのエネルギーを他に向けて使っても変わらない
と私は思っています。

ここで、ちょっと触れておきますが、
怒りのエネルギーを使えば、すぐに結果に結び付きますが、
その分、感情の消耗も激しく長く続けることはできません。

怒りっぽい方でも四六時中、怒っている方を
私は見かけたことがありません。

自分の経験からも、怒りというのは
体力を一気に使い果たして
一気に「疲れてしまう」という感覚を持っています。

私は、「どうしても怒りのエネルギーを使いなさい」
という課題が仮にあったとすれば、
それは、自分自身に向けて使うことにしています。

確かに努力はしているが
一向に結果に結び付かないとき
それは、努力の力の向かうベクトルの先に誤りがあり
本当はズレてはいないだろうか?
そして、その修正したポイントのズレの確認に
「どうして自分だけができないんだ。」と思い込んで
怒りのエネルギーを使うことにしています。

変えることができるのは、他ではなくて、
唯一、自分自身だけのことで限定です。

ならば、怒りのエネルギーは
自分自身で、使わなければならない
という事に対して
ベクトルの先を自分に向けて使った方が効果的である
という私の結論です。

誰もいないところで
私は自分自身のふがいなさにベクトルの先を自分に向けて
怒りのエネルギーを使って爆発させ、
自分自身を進化させることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1094回 これが私の「言いにくいことを伝え深い信頼関係を築く」やり方に直結…!!(2018.09.15.土)

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2017年9月15日のテーマは

~お客様に言いにくいことを伝え深い信頼関係を築く~

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1094日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ハウスメーカー時代に
教わったもっとも、悪いやり方の例を公表すると

「これ以上あなた様の収入で、お金は借りることはできない。」
という目いっぱいのお金で、
自分の会社の商品を提案するやり方です。

暮らす家としては「到底必要ない」
と感じるオプションなどまで入れて
「お客様をその気にさせて自社の商品を買っていただく。」
というやり方です。

私は、こんなやり方を受け入れることができなかったので、
一気に「年間何十棟契約」
というトップセールスにはなれませんでした。

しかし、自分で信じたやり方でコツコツと手紙を書きつづける
という積み重ねでやっていました。

私がハウスメーカーの営業マンをやっていた25年前ぐらいの時代、
まだ、わが秋田県は裕福な県で
このやり方がふつうに通用していました。

理由は、住宅ローンの組み方で失敗しても、
父親の「きつ~い」言葉を黙って膝をついて聞くことで、
親がその肩代わりをするくらいお金の実力があったからです。

この時代、父親の権威が今と違い
物凄く高い時代でした。

今は、家づくりで、大小いろいろな失敗があると聞きますが、
お金の計画で、失敗したら、
家族の心がバラバラになってしまう
という破綻一直線の道しか残りません。

私の世代の親たちが、自分の生活も精一杯で
そんな家一軒にかかるお金の余力などは
持ち合わせていない方がほとんどだからです。

しかし、営業目線で見てみると、
まったく見込みのお客様を持っていない営業マンは
「自分良ければ他人などどうでもよい」
という考えのもと、悪魔のささやいたやり方で
麻薬のような一時的な効果しかない
と知っていても自分の手を染めてしまうのです。

こんな営業マンと出会い、
自分がそのささやきのやり方に乗ってしまったら、
抜け出すことができずに
破綻一直線の道にドンドン
はまっていくだけになってしまうのが現状です。

但し、これにハマらないようにするには、
目の前の営業マンの人生を見抜いて
違和感を感じる方法しかありません。

しかし、当の本人がそれと似た人生を歩んできていると
はっきり言って無理というのが現状です。

今日のお題
「お客様に言いにくいことを伝え深い信頼関係を築く」
です。

私の家づくりは暮らす家を目指しているため、
「夢の家づくりを現実のいえづくりに
引き戻さないと家づくりは成功しません。」

と一番最初にあったときにお伝えします。

ここで、この話をはぐらかそうとする素振りを感じたら、

もう一度、同じように
「夢の家づくりを現実のいえづくりに
引き戻さないと家づくりは成功しません。」
とお伝えし、変わらなければ、
それ以上の深いお付き合いはありません。

私の答えは、いつも同じでお金のことで失敗しなければ、
家づくりは成功したことになる
と断言しています。

人は、欲を満たすという
本性を完全になくすことはできません。

しかし、それをコントロールできるのも
この世の中の生き物で人間だけだ
と私は思って行動しています。

長続きするためには、いかに、コントロールできるのか?
にかかってくると私は思っています。

良く、たまたま世の中のうまい話に乗って
お金で一時的に成功したという話は聞きますが、
あくまでも一時的で、永遠ではありません。

私は、家づくりこそ、バカというくらい慎重に
お金のことを頭から話す事が重要と
私はお客様にお伝えしています。

家づくりで失敗した方の表向きな言い訳は山ほど聞きますが、
お金の計画で失敗したとは誰も口にしません。

なぜなのかは
「自分の欲をコントロールできなかった」
と公に向かっていっているのと同じに聞こえるからです。

私は、今、とにかくお金の話に執着して営業活動しています。

この話題に触れようとしない方が
私のお客様になる今はありません。

「現金で家を建てられる方ならいざ知らず、
住宅ローンを組んで家づくのする方にとって、
この話をうやむやな答えしか出さずに進んでいくのは
自らが破綻の道を選んで、進むのと一緒!!」

ときつい言葉になりますが、
私は、必ず、口に何度も出して営業活動しています。

これが私の
「言いにくいことを伝え深い信頼関係を築く」
やり方に直結します。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1093回 ルックスもよくない営業マンが、ルックスもよくカッコいい営業マンに勝つ唯一の方法のヒントとは…!!(2018.09.14.金)

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2017年9月14日のテーマは

~”触れられたくない事”は自分から話してしまう~

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から

前にも書きましたが、
昨年のお盆に同じ中学校を卒業した
50歳の同窓会がありました。

私は、地元代表のあいさつが決まっていたので、
iPadに作文を作って入れていきました。

内容は、みんなの前ではいつもの明るく元気になれる私の印象とは違い、
本当であれば、自己開示したくない内容の作文でした。

しかし、同じ中学校を卒業して30年以上経った仲間には、
恥ずかしいことではありますが、
是非、私の社会に出てからの人生を明かし、
聞いてもらいたかったのです。

しかし、この作文の評判がすこぶる良かったのです。

何が良かったのかといえば、
大体、挨拶はみんな嫌いな方なのですが

当然のことながら、
それまで挨拶の依頼をうけた方は
そんなに奥底までというわけではなく、
挨拶の内容も濃くありませんでした。

ところが、私の挨拶を皮切りに
予定されてはいなかった方々が自ら進んでの
挨拶が次から次へと続いて行ったのでした。

まるであいさつの歌合戦のようになりました。

また、内容も挨拶をした方の奥底まで
かなり切り込んだ内容の挨拶が増えました。

それまでの会話は、どちらかというと
私の感覚では世間でよく聞くありきたりの話でしたが、

挨拶の歌合戦が始まると
一気に参加した方の距離が縮まった
という感じを私はうけました。

実は、私はあまり期待をしていなかったのですが、
意図していたことがありました。

それは、できれば、50年も生きてきたのであれば、
言いたくないこともいくつかはあることでしょうが、
折角の中学の同窓生の集まりで、
お互いの少しでも本音で伝わればいいな
という意図です。

さすがこんなに、はまるとは思っていませんでしたが、
やはり、上辺だけの大人の会話よりは
本音を少しでも多く伝えることができることは
断然よく、会の雰囲気が盛り上がっていくのを感じました。

今日のお題
「『触れられたくない事』は自分から話してしまう」
です。

これは、営業活動にも応用が利くと思っていて
私も実践しています。

お客様と最初にコンタクトをとるときに
私は、自己開示から始めます。

それも、カッコいい話で成功談はなくて、
自分が失敗したことです。

そこで話を終わりません。

必ず、そのあと悪戦苦闘してどうやって解決したのかも
必ず伝えます。

たぶんこの私が伝えた話の内容に
「嘘はない」と感じた方ならば、

自分が家づくりで、誰にも聞けない
その方だけの質問を引っ張り出してくることができます。

その答えも、私はカッコいい話をしません。

必ず、自分が失敗した実例からはじめて伝えていきます。

私もそうですが、ルックスもよくない営業マンが
ルックスもよくカッコいい営業マンに勝つ唯一の方法として
相手の方の本音を引き出すという事に集中し
必ず、引っ張り出すことだと思って私は実践しています。

しかし、誰もただでは本音を語ってくれません。

この時、私が信頼を得るために差し出すことは、
不器用な自分の無様な過去を本音でさらけ出すことです。

心のあるお客様であれば、必ず、反応を示してくれます。

この時、絶対やってはいけないことは、
ウソを交えて美談にすることです。

私の感覚では、むしろ、泥臭い生の声の方がいいとさえ感じています。

勿論、これも「必ず100%成功する」
というわけではありませんが、
かなりの確率で私の場合は、信頼をいただいています。

これからの営業は本音の勝負だと私は感じていて
自分自身で実践を今積み重ねています。

それでは、また明日。

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第1092回 「成人した責任ある大人同士では、相手の方の立場を考え抜いた上で他人の意志を大切にする。」を選んで…!!(2018.09.13.木)

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2017年9月13日のテーマは

~しつこく引き留められると二度と近づかなくなる~

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から

私の中の教訓の諺の一つに
「去る者は追わず来る者は拒まず」
という諺があります。

因みに意味は、

自分のところを去りたい人を引き止めるようなことはしないし、
自分のところを信じてやって来る人は、
すべて受け入れる

という意味です。

私は、自分のこだわりに
他人を巻き込むようなことは
絶対にやりたくありません。

もし、自分が同じ立場に立たされたら、私も反発するし、
去っていくという事は、
よっぽど考え抜いた末の結果です。

「私の決断を尊重してほしい」
と私なら感じます。

今の私は、去っていく方に対して
「今まで、私を助けてくれてありがとう」
という気持ちを込めて送り出すことにしています。

こちらの方が私の美学そのものです。

しかし、縁のある方ならば、また、接点があり、
私の元へ戻ってくること方も実際にはいます。

私は、まだ人間ができていないせいか、
一度、私のもとを去った方に対しては、
前ほど、責任を負わせるような仕事を
あえてさせません。

また、同じことが起こったときの
私のショックを和らげるためでもあります。

重要な仕事のポジションに置かなければ、
それも可能だと私は判断しています。

もう一つ、私がしていることもあります。

それは、私のもとを去った方に対して
いったん縁がなくなれば、
お付き合いはそれまでという事もしません。

出会う機会があったら、
そんなに重く感じるようなことは言いませんが、

軽い気持ちで、必ず、一声、声かけすることに決めています。

これを続けているうちに
また、良好な関係を取り戻すことも実際あります。

今日のお題
「しつこく引き留められると二度と近づかなくなる」
です。

私が父の債務を負い、心を閉ざしていた時代は、
確かに、去っていく方を悪くしか思わなかった時代もあります。

しかし、それでは、
自分の心も狭いままで終わってしまうな
と感じてからは、

「去る者は追わず来る者は拒まず」

を基本としてやってきました。

但し、一つだけ例外の方がいます。

その方の特徴は、
とにかく、壁にぶつかったら、逃げる
という意味で私のところへ戻ってくる方です。

この方はさらに、また、ほとぼりが止めたら、去っていく
ということを繰り返します。

これは、私の美学に反する行動なので、
さすがに「去る者は追わず来る者は拒まず」
は繰り返しません。

この場合は、約束をもう一度破った時点でアウトです。

お付き合いは二度としません。

私の場合は、
「あくまでも、重く考え抜いた結果の上での他人の意志を大切にする。」
という意味です。

これは、私の住宅営業でも応用されています。

今、持ち家があって、すぐに建て替える必要がない方に対しては、
私自身をひつこく売り込むいつものやり方をしません。

むしろ、やんわりと、
「あなたのことはいつも気になっていますよ。」
が伝わる手紙を定期的に送り、
思いやりの意味の声掛けと同じ効果を得るようにしています。

子供同士ならいざ知らず、

成人した責任ある大人同士では、
相手の方の立場を考え抜いた上で他人の意志を大切にする。

を選んで行動します。

それでは、また明日。

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第1091回 とにかくやるべき順位に仕事を完成させていくことが、いい好循環を生むことに…!!(2018.09.12.水)

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~朝と再スタート時は真っ先にやるべき仕事に取り組む~

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私は、前の日に紙に箇条書きした
仕事の優先順位を守ることにしています。

また、「何時まで」というように
期限を設けることができる仕事は
必ず、時間制限付きで仕事を終えることにしています。

時には、この独り言より優先されることもあり、
私の場合、「独り言は後回し」
というときもあります。

私は、まず、優先順位の第1位の仕事に
取り組み、完成させることで、
自分の心の中で持っている
わだかまりや不安を
一気に解決するやり方を取っています。

ちょっと脱線しますが、私の性格上
少しでもやり残しがあると気づいて、
さらにやらないで怠っていると
その後の行動にも影響が出て
ベストの結果を残せないが私の経験です。

そして、それが長引くほど、
私は忘れることができない性格に今、なっているので、
ますます次の仕事の完成度も落ちる一方になってしまい
足を引っ張るという状態になっています。

大体は3つぐらい重要な仕事があり、
これをこなし終えると、
とても、頭が疲れて眠くなります。

そうしたら、昼寝をするとまた、体力が回復でき、
今度は、新しい気持ちで、余計なことなど頭に浮かばず
自ら前倒しで頭に浮かんだことから仕事をこなしていく
という状態に持っていけます。

しかし、なかなか、そうはいかない中途半端な時もあります。

そんな時には、メールのチェックであったり、
それに伴い、無駄なメールをごみ箱に捨てて
整理するという作業に出ます。

それが拡大して、書類の整理であったり、本棚の整理であったり、
頭をそんなに使わなくとも、
簡単に瞬時の自分の判断でできる仕事にのめり込みます。

しかし、こんな雑用に似たことも
絶対にやるべき、仕事が完成していなければ、
私はやりません。

今日のお題
「朝と再スタート時は真っ先にやるべき仕事に取り組む」
です。

私の場合、体力と頭の脳志向がうまくまわるように
準備として
寝ているといっても過言ではありません。

寝て体力が回復しているのに
自分で決めた一番優先する仕事に取り掛からないことは
アホとかバカみたいなやる気のない動きと私は判断しています。

また最近は、体の調子のこともあり、
できるだけお酒の席でも、
避けることができる場合は、
一緒にお酒を飲まず、ソフトドリンクだけでも
付き合えるように訓練し始めました。

これをフルでやってみたら、
できないことはない
と自分自身で感じました。

これからも、お酒の席でお酒を飲むことが強制でなければ、
ソフトドリンクで済ますようにすると決めました。

これによって、得られる最大の効果は
次の日に完璧な状態で
その日の第1順位の優先する仕事に取り掛かり、
その密度も高く、仕事をこなすスピードも数段違い、
早く仕上がるという事実です。

私の場合、とにかくやるべき順位に
仕事を完成させていくことが、
いい好循環を生むことにつながります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1090回 どんな方に対しても「ニコっ」と笑って理解してもらえるように、常日頃から練習して実践で試していかなくては…!!(2018.09.11.火)

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~本当に凄いのはレンジを合わせられる人~

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私は、野球少年でした。

この経験と絡めて
住宅営業マンとの関係を今日は書くことにします。

私は、よく人を観察することが
自分の癖みたいになっています。

私は、勉強会でたまたま一緒になり、
「住宅営業マンとしてはすごい知識量だな」
と感じた営業マンの方に出会ったことがあり、
「ものすごい数の棟数を契約する方なんだろう」
とも思いました。

その時の講師の先生にも、
「いい人材を見つけましたね」
とその会社の社長さんが褒められていました。

ところが、その社長さんと出会う機会はあるのですが、
永遠にその営業マンの方と出会うことはなくなりました。

話を聞くと、どうやら成績不振でやめてしまったようです。

私は、この時、野球の練習では
物凄い当たりを連発するのに
試合では、「からっきし」の先輩のことを思い出しました。

最初、試合になると「緊張して打てないのかな」
と感じましたが、
そうではありませんでした。

野球の練習のフリーバッティングでは
バッティングピッチャーがバッターに対して
「どうぞ、打ってください」と
バッターが調子よく打てるボールを投げてくれます。

しかし、実際の試合になると
相手のピッチャーは
「何とかしてこのバッターを打ち取ってやろう」
と魂を込めたボールを投げてきます。

もっと、わかりやすく表現すると
前者のピッチャーの投げたボールは「死んだポール」であり、
後者のピッチャーの投げたボールは「魂のこもった生きたボール」です。

「いくら遠くに飛ばせる打撃力があっても
試合で結果が出ないのはこの違いだな」
と私は感じました。

これを住宅営業マンに照らし合わせると
いくら知識があっても契約はとれないのと一緒です。

逆に知識力がなくても、
絶好のタイミングで軽くレンジを
合わせることができる住宅営業マンの方もいます。

例えば、野球だと剛球ピッチャーの投げる
絶対に打てないような生きたボールでも
素振りの練習で相手の投げたボールにたいして
イメージした練習を常に意識してバットを素振りさえしていれば、
力まず、軽くバットを合わせるだけで
センター前のヒットを打つことができます。

私は、個人コンサルを受けて、
営業の仕事を一言で説明すると
「アドリブ」だという事を気づかせてもらったことがありました。

私は、目の前の相手の方の目の輝きが変わり、
私の魅力に引き付けられる会話を
瞬時に自分の知識から引き出す能力を身に着ければ、

「アドリブ」に変換して相手の方の心を鷲づかみにでき、
私の虜になると思って住宅営業で実践しています。

トップセールスにはなれないかもしれませんが、
安定した受注数を残す住宅営業マンとしては
成立すると思ってこの歳までやってきました。

野球の試合と同じでその生きたチャンスは
その場、一度きりのチャンスがたまにやってくるくらいです。

しかし、そのチャンスをものにできなければ、
結果を残すことはできません。

今日のお題
「本当に凄いのはレンジを合わせられる人」
です。

自分の知識量を「これでいいや」とやめてしまわずに
ドンドン勉強して自分にインプットすること自体を
私は絶対に必要なことだと思い、今も続けています。

しかし、アウトプットのやり方を間違えると
営業成績は「0」更新になってしまうという事です。

自分の学んだ知識を誰かれに「これでもか」というくらい
お披露目するのではなく、

その知識を瞬時にかみ砕いて応用し
相手の方が「ニコッ」と笑って納得し、
理解できるように持っていけなければ、
自分の知識としては「意味がない」と私は思って行動しています。

前にも書きましたが、アインシュタインの名言で

「6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。」

に話は尽き、知識を覚えて
そのまま自分だけしかわからない言葉で相手に伝えるのではなくて

やはり、どんな方に対しても
「ニコっ」と笑って理解してもらえるように
常日頃から練習して実践で試していかなくては、

「本当に自分で覚えて自分のものにした知識とはいえない」

と私も思っていて、失敗を恐れず、
自分の知識から「アドリブ」に変換して
相手の方に伝えることを大事なことと思い
実践を繰り返しています。

それでは、また明日。

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第1089回 自分の魂を込めて楽しい人生にしようと、創意工夫して人生の年輪を積み重ねてきた方にはかなわないわけ…!!(2018.09.10.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年9月10日のテーマは

~はじめから天命に出会う人は非常に少ない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201709100000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1089日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が今、この仕事についているのは、決して
「好きでたまらなかったからではありません。」

しかし、まったく他の仕事にも
キッカケがなかったわけでもありません。

むしろ、好き嫌いであれば、
私の好きな仕事は手に届くところがあり、
実際に内定をもらっていた
という事実もあります。

でも、この仕事を選んだ確かな理由はありませんが、
ただ何となく、自分を大学まで入れてくれたのに
父の仕事の調子が今一ではないのかな?

と感じたことから、
家に戻り、家業に戻ることにしました。

いきなり、2か月で父がこの世から去り、
本当は、投げ出したくなりました。

でも、「責任を取るのは、自分しかいない」
という状況に気づいたとき、
「やっぱり逃げ出すことはできない」
と、素直に思い、実行に移すことにしました。

よく私は、
「どうしても、好きでこの職業を選らんだわけではありませんが
実際、自分の人生を仕事に移し替えて振り返ってみると
面白い人生を選択した。」

と表現して話すことはあります。

私は、今まで生きてきて、人から聞いた話を総合すると
どうしても、好きでその職業についたという方は
ほんの一握りの方しか知りません。

その一人の方に同窓会で再開した海上自衛隊に
務められている方がいらっしゃるのですが、
予定通り行けば、55歳が定年らしく、
その後の人生の不安を少し抱えている
という話を聞く機会がありました。

結局のところどんな職業を選んでも
「保証された人生を、一生、
自分の好きなようには生きることができない」
というのが私の結論です。

私は、最初、この仕事が好きではありませんでしたが、
今、この歳になって、最初、借金まみれでしたが
家業を継いだことを後悔していません。

他人の意見はあったとはいえ、
最後は自分で決めて選んだ道だからです。

私は「ではどうやって生きていくのか?」

という事になり、
最近、ここでもよく書く機会がありますが、

「与えられた環境の中で、創意工夫して自分の楽しさを見つける」
という事に私の場合は尽きます。

そして、こうやってコツコツと積み重ねられた自分だけのノウハウが
自分で、楽しい人生を作り上げることにつながるという事です。

天運の勢いに乗っているときは
だれしも、楽しくてやめられなくなりますが、

いざ、その場から落ち込むと
そこから這い上がれない方を私はたくさん見てきました。

しかし、天運は持ったことはありませんが、
自分でコツコツと地運を作り上げてきた方の人生を見ると
その方の人生は、
とても楽しく輝いて働いている姿が
私には映って見えます。

もしかするとこちらの方が真実で、
好きで選んだ仕事でも、最初は納得いかなかった仕事でも
人生を楽しく輝いた人生にするには
同じ道を歩むのではないのか?

が私の結論です。

今日のお題
「はじめから天命に出会う人は非常に少ない」
です。

結局のところ、人生を好きだけで選んでも長続きせず、
コツコツと人生を作り上げてきた方には勝てない
という風に私は思っています。

そうしたことで、どこかで、自分自身で
コツコツと地運を作り上げていく人生が必要になります。

そして。この地運を作り上げていくこと自体が
自分の人生を楽しく作り上げていく源になる

が私の答えです。

また補足として、こんな地運をコツコツと積み重ねた方の人生は
たとえ、まったく異業種の仕事につくことになったとしても、
生きているノウハウとして使うことができ、
最後は自分を救うことができることにつながっていく
が私の結論です。

やはり、自分の魂を込めて楽しい人生にしようと
創意工夫して人生の年輪を積み重ねてきた方には
かなわないという事です。

そして、私自身もそこを目指して
今後の人生を生きることを選択します。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年9月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1073952812707406

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