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家づくりへの情熱

家づくりへの情熱

家を建てられたすべての方が必ず、幸せになるとは限りません!!これが今の私の本音です。

『嘘と無責任が大嫌いな一級建築士』の田澤 平です。 よろしくお願いいたします。

「一生に一度のお買い物だから『良い家』を作りたい!!...」と誰もがそう願います。私だって自分が家づくりをするのであれば、間違いなく、同じ気持ちになります。でも、よく考えてほしい事があります。「そもそも『良い家』とは、どんな家なのだろうか?...」という事です!!

株式会社 エイハウス一級建築士田澤 平

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商品の説明

標準設備が充実 私たちエイハウスはお客様と一緒になりお客様の目線で家づくりをしています。

その一環としてキッチンスペースに付く「カップボード」をオプション工事なしの標準価格内で取り付けています。

キッチンは標準でも「カップボード」は別工事というのが住宅業界の悪しき常識となっています。

これも「ワンランク上の家」に含まれる標準装備の一つです。

「『カップボード』はないより付いていた方がお得だ。」ということもありますが、それだけではありません。

固定されていない「カップボード」は地震が起こったときに、いきなり倒れ、怪我につながってしまったり、運が悪いと下敷きになって命を落としてしまう危険性さえあります。

エイハウスではこれを人災と考えています。

お引渡しを受けたときから「カップボード」が丈夫な壁にきちんと固定されていて、国が認める公的機関から「耐震等級3」の認定書を受けたお住まいであれば、いきなり倒れて命を落とす心配もありません。

「安全な家」というキーワードも、「ワンランク上の家」の絶対必要条件です。

さぁ、私たちエイハウスと「安くていい家づくり」を楽しく「実現」し、

特に、お引渡しを受けた、お住まいに住み始めてからも、住宅ローンの支払いが原因で「ストレス」のかからない「安らぎ」そして「安全」を手に入れましょう!!


施工へのこだわり エイハウスの建てる家は、同じご予算なら間違いなく「ワンランク上の家」です。

例えば、家を建てる時、ご家族ごとにご予算は違います。しかし、それだけではありません。

世帯年収、ご家族構成、お住まいになられる方々のご年齢、家を建てる土地の環境などなど...すべてが違います。

同じ予算で建てるなら、 「規格住宅」という間取りがまったく同じ家ではなくて、

あなただけのお悩みを解決し、あなただけのこだわりが一つでも多く取り入れられた 「世界に一つだけの間取り家」をエイハウスでは実現します。

お金をかけて高価な家を建てることはどこの住宅会社でも可能です。

しかし、同じ予算を使うのであれば、

日本で今、頻繁にどこでも起こりうる可能性のある大地震に対して、 追加工事費を必要とせずに、

一番耐震能力の優れている「耐震等級3」の技術を構造計算で導き出し、

国が認める公的機関から「耐震等級3の認定書」を受けられる家づくりを標準装備として、

エイハウスがあなただけが望む「世界に一つだけの間取り家」をおつくりいたします。

OBのお客様に対して、同じ間取りの家をエイハウスでは今までに「一度も」お引渡しした経験がありません。

それに同じ間取りの家は防犯上でも「犯罪者からも狙われやすい」という動かない欠点もあります。

もしかすると、お金を取られるのなら、まだ、あきらめがつくのかもしれませんが、

今の日本では、大切なご家族を守る家に放火されて火事になり、ご家族の命に係わるようなニュースもよく目にします。

「ワンランク上の家づくり」とは、大地震に対して強い「耐震等級3」の家だけではなくて、防犯上、「抑止効果のある家」であることも必要だ 。

と、エイハウスでは考えています。

これに、弟子時代に厳しく辛い修行を受け弟子上がりし、人間的にも尊敬できる 熟練した職人さんの技術が絶対に必要不可欠である。

と私は言い切りますが、皆さんはどう受け止められますか?

エイハウスの提供する家はこれらを「オプション工事なしのコミコミ価格」 という標準価格内で提供できる「安くていい暮らす家」です。


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最近の活動

最近の活動はFacebookでご覧いただけます。

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▼▼▼ ここからお知らせ更新箇所です ▼▼▼

お知らせ

エイハウスの「安くていい家」はフラット35S住宅業界最低水準の金利の適用が可能です!!

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~2020年09月の住宅ローン(フラット35)についてのミニお役立ち情報~

年収250万円の方が返済期間35年(毎月の返済額一定)で借りられる融資限度額(既存借入金がない場合)に新機構団信が適用されてから最低金利だった10か月前の2019年10月の金利と比較すると

毎月の返済額は変わらないのに2020年9月は2020年8月の金利から0.01%上昇したものの2020年7月と同じ返済額で引き続き70万円減りました。

70万円という金額は毎月5万円ずつ自己資金を1年+2か月間連続で貯めるのと同じ金額です。

70万円は大きな金額だな。」と私は感じますが、この現実の数字の差額をあなた様はどう受け止めますか?ちなみに2,000万円借りるとして0.01%金利が増えると月々のローン支払い額は約96円増えますが、35年間だと約40,320円多く支払うことになります。 これも同様にあなた様はどう感じられるでしょうか...?

詳しい家づくりのお金の話がお聞きになりたい方は下記からお問い合わせください。

※絶対にしつこい売り込みや訪問販売は一切いたしません。ご安心してお越しください。


お問合せはこちら

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フラット35最低金利の推移(返済期間21年以上35年以下)
※9割融資の場合

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2000万円の借入金時返済期間35年に必要な毎月の返済額の推移
(既存借入金がない場合)

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年収250万円の方が返済期間35年(毎月の返済額一定)で借りられる融資限度額の目安の推移
(既存借入金がない場合)

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フラット35最低金利の推移(返済期間21年以上35年以下)
※9割融資の場合

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2000万円の借入金時返済期間35年に必要な毎月の返済額の推移
(既存借入金がない場合)

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年収250万円の方が返済期間35年(毎月の返済額一定)で借りられる融資限度額の目安の推移
(既存借入金がない場合)

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