ごあいさつ

0041.jpgあなたが家を建てた後、今まで以上に家族の幸せが叶えられ、あなたにもできる笑顔を生み出す「安くていい家づくり」とは…!?

坪単価30万円台で国の検査を受け、耐震等級3、省エネ等級4の基準をクリアし、35年間月々の支払額が一定の長期固定型の住宅ローンを選択して
安らぎを手に入れたい方へ!

「あなたがその時、 『どんなに高価な家を最高だ』と感じて買ったとしても、やがてその気持ちは薄れ、残った『高い住宅ローンの支払額』という事実に振り回される現実をご存知ですか?・・・」

住宅会社が表示価格を安く見せ、わからないように引渡価格を勝手に高くし、住宅ローンの支払総額を示さないまま、短期間のサービス変動金利だけを数年間示し、あたかも、月々の返済が一生、安く続くように錯覚させて、住宅ローンを組ませるやり方に断固反対します。

「本当に年収200万円台でも、毎月の返済額が35年間、支払額が一定で安心できる国の融資を受ける『家づくり』は可能ですか?」

「ハイ、可能です!!」

2014年12月衆議院選挙で自民党が圧倒的に支持され、安倍政権は長く続き、今後、アベノミクスは推進され、物価上昇は避けられない方向に向かうことが決定しました。

ひとつ気になる発言があります。

「アベノミクスでは、平均で150万円以上の年収アップをしますが、日本国民すべてではない」と発言しています。

もし、発言の意味が大企業や富裕層の方だけならば、どうなるのでしょうか?…。

中小企業に勤められている方は、年収が現状維持、あるいは下がってしまい、益々、収入の格差社会を加速させるということなのでしょうか?…。

人口減少率ワースト1の我が秋田県を元総務大臣で元岩手県知事の増田寛也さんは2014年5月に、2040年には全国1800市区町村の半分の存続が難しくなると予測する中で、「全国でも高齢化が進む秋田県は25市町村のうち大潟村を除くすべての自治体が人口構成で見ると存続が難しくなる。」と発言しています。 

秋田県内で「努力していても収入の低い方は、家を持つのは諦めろ!」ということなのでしょうか?…。

こんな状況下でも、エイハウスでは、ひたむきに秋田県内に自分の家を持ち、住宅ローンを組んで、大切な家族といっしょに暮らしていこうと努力されている方に対し、お金の面で納得のいく支払計画に基づいた「安くていい家づくり」の提案をします!!

住宅金融支援機構の『フラット35』という住宅ローンをご存知でしょうか?…

職業柄や年収に左右されず、200万円台の年収でも、世の中のルールと約束を守り、人の気持ちが分かり、決して嫌な思いをさせず、優しい気持ちを持って家族を大切に想って頑張られている方が組むことができる国がバックアップしている住宅ローンです。

「住宅ローンの返済期間中、毎月の返済額が一定で安心できる!!」

というメリットがあります。今、国が目指している従来の建築基準法より厳しい、耐震等級3、省エネ等級4という国の基準を物理的、数学的にクリアし、数百年に一度程度の割合で発生する地震による力の1.5倍の力に対して、倒壊、崩壊等をせず、平成25年度改正省エネ基準を満たし、冬暖かく、夏涼しい家計にやさしい家づくりが可能になります。

私は、住宅ローンを利用して家づくりをする時こそ、間違っても「この高価な家を買えば、幸せになって人生がよくなるわ!」とか「辛いことを忘れさせてくれる!」と衝動的な感情に動かされたまま購入せず、大切な奥様をお相手の父親から頂くときのように「この人を本当に大切にできるのか?」「何があっても、永遠に愛し続け、幸せにすることができるのか?」という思いで冷静に自問自答して購入すべきです。

なぜなら、必ず、家に住み始めると、家への興味や情熱の感情は変化して、年月の経過とともに薄まっていきますが、唯一変わらないものがあるからです。

それは金融機関と契約し、約束を交わした「高い住宅ローンの支払額」という事実に振り回される現実です。

また『フラット35』を利用しても、家づくりを失敗してしまう方もいます。その方は、支払額をよく検討しないで月々の返済額ばかりで判断してしまい、最終的な家づくりの引渡価格のほかに「高額な住宅になるほど増える住宅ローンの手数料」や「上乗せされる『とんでもない利息』の額を含んだ支払総額」を見たとたん、

『いったい、なんでこんなに「利息」を支払うのよ!?…』

とあなたは、その金額をみて、「消費税のアップどころではない!!」と目を丸くして、『ビックリ』します。そうです『元も子もあったもんじゃありません!!』

「家は家族を守り続ける場所です!!」

これを実現するめに大切なお金を必要以上に費やさず、高い住宅ローンを支払ったと思って、貯金を増やしてしていく仕組が必要です。「安くていい家」言い換えると「くらす家」はその仕組みを可能にし、

「必ず、あなたと大切なご家族の味方になります!!」

こんな家づくりの想いに共感できる方は、是非「エイハウス」にお問い合わせください。必ず、あなたの家づくりに関するネガティブな悩み事を解決して、

あなたが家を建てた後今まで以上に家族の幸せが叶えられ

あなたにもできる笑顔を生み出す 『安くていい家づくり』 の

楽しい実現とストレスのかからない安らぎをお約束します!!

『叶わない夢はない!!』

株式会社エイハウス 『嘘と無責任が大嫌いな一級建築士』 田澤 平

お問合せ・ご相談

株式会社エイハウス 会社案内

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株式会社 エイハウスの会社案内です。
エイハウスは父親が昭和42年(1967年)に自営業で起こした「田澤建築」が前身です。

私こと『嘘と無責任が大嫌いな一級建築士』 田澤 平が平成18年(2006年)に「サンキュー!!親父の 田澤建築、39年間ありがとう」と感謝の意を込めて幕を閉じ、会社名を新たに「株式会社エイハウス(ahouse)」と改名し、スタートしてとして8年間の合計47年間、秋田市及び大仙市近郊を中心に家づくりをさせていただいております。47年といえば私の年齢と同じです。

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その年月の経過でつちかった技術、経験、ノウハウを活かし、「国の法律、建築技術を素直に学び、お客様の声を真摯に受止め、謙虚な姿勢で『安くていい家づくり』の実現を目指す!!」を企業理念とし、「お客様が家を建てた後、今まで以上にご家族の幸せが叶えられ、お客様の笑顔を生み出す『安くていい家づくり』!!」を使命として真剣勝負で仕事に取り組んでいます。

また、時代に沿った国で推進している建築技術、住宅デザイン、価格設定、商品開発もすぐに取り入れ、現代の家づくりに合うように、日々の精進を怠らず、日夜学び続けて実行しています。

社名 株式会社 エイハウス
企業理念 「国の法律、建築技術を素直に学び、お客様の声を真摯に受止め、 謙虚な姿勢で『安くていい家づくり』の実現を目指す!!」
使命(ミッション) 「お客様が家を建てた後、今まで以上にご家族の幸せが叶えられ
お客様の笑顔を生み出す『安くていい家づくり』!!」
連絡先 郵便:〒019-1603
住所:秋田県大仙市太田町中里字二十町146番地2
電話:0187-88-1215
PC-FAX:020-4669-1545
E‐mail:メールアドレス
設立 2006年5月
代表取締役 田澤 妙子(2015.05.01~ )
田澤   平(2006.05.01~2015.04.30)
資本金 500万円
業務内容 1.建設設計業務(一級建築士事務所)
2.損害保険代理業
3.建築工事一式
4.土木工事一式
5.前後に付帯する一切の業務
登録・許可 建設業許可番号:(般-23)第80223号
一級建築士事務所:秋田県知事登録(一般)第15-10A-0042号
第三者保証 日本住宅保証検査機構(JIO) A2000850
取引銀行 北都銀行
羽後信用金庫
ゆうちょ銀行
秋田おばこ農業協同組合
営業時間 8:00 ~ 19:00
定休日 年末年始

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